iPhone 6 Plus

iPhone 7 のAppleロゴを輝かせる

iPhone 4 の時代から知る人ぞ知る改造として、Appleロゴを輝かせるというのがある。
iPhone の背面のロゴを旧MacBookやMacBook Proのように光らせるという改造だ。この改造は「iPhone 6 でも光らせ」、最新モデルでも「iPhone 7 Plus、背面のAppleロゴが美しく光ります」というように歴代モデルで引き継がれている。中でも印象に残っている改造は、「Steve Jobs の横顔が光る iPhone 4S」だった。
以前は専用のLEDパネルと基板一式が数多く販売されていたが、最近では見かけなくなったのでニーズがない、時代は光るAppleロゴを必要としないと思っていた。しかし、amazonを検索してみると、今もiPhone7/7 Plus改造用 発光LEDパーツが販売されいるではないか。

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これまで発売されたすべての iPhone を比較

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初代 iPhone から最新のiPhone 7iPhone 7 Plusをすべて並べ、様々な動作テストをした様子が動画で公開された。【bgr】

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Multi-Touchディスプレイの不具合に潜む問題

”Jessa can fix practically anything. But these days, she spends most of her time fixing just one thing. Because every single month, more and more iPhone 6 and (especially) 6 Plus devices show up at her shop, iPad Rehab, with the same problem: a gray, flickering bar at the top of the display and an unresponsive touchscreen.【ifixit】

スクリーンの上部に不具合が発生している iPhone 6 iPhone 6 Plus が修理に持ち込まれるケースが多く発生、その原因はタッチスクリーン部品ではないそうだ。

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スケルトン派にオススメの iPhone 6 用ケース

iPhone 6s用ケースは様々なデザインの製品が販売されており、最近では変わり種の日本職人が作る食品サンプルデザインケースなど食品サンプルデザインが発売され、話題になっているとバラエティー番組で紹介れていた。しかし、何だか iPhone 6sのデザインが台無しになってないかい?
Appleが細部までコダワったデザイン、その内部のロジックボードやバッテリー他の部品配置デザインを忘れてはいけない。そこで、内部デザインも主張したいスケルトン派向けに面白いケース、正確にはバックカバーのカスタム交換パーツがAmazonにあった。

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Apple、iOSの1970年不具合を認識、アップデートの可能性も

”iPhoneの日付を「1970年1月1日13時00分」に設定すると、再起動後にiPhoneが使用できなくなるバグが発見され話題となっています。このバグはiPhoneの『設定』アプリにて「日付と時刻」の自動設定をオフにしたあと、本体の日付を1970年まで遡らせることで発生します。【yahoo】

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iPhone Smart Battery Case、出っ張りもデザイン

Appleが純正バッテリー内蔵ケースとして発売したiPhone Smart Battery Case、お世辞にもデザインが良いとは言えないとの声が多い中、Tim Cook がiPhone Smart Battery Caseについてインタビューに応じたそうだ。【mashable】

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iPhone 6s Smart Battery Caseの分解バラし

iFixitは、恒例の新製品、今回は iPhone 6s用の純正アクセサリーとして発売されたiPhone 6s Smart Battery Caseの分解バラしを公開した。【ifixit】

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Appleのロゴが光る iPhone 6


iPhone 4 時代にSteve Jobs の横顔が光る改造があったが、 iPhone 5からメタルなAppleロゴになり、改造ができないかと思っていたが、 iPhone 6 のAppleロゴを光らせる改造が公開された。【cultofmac】

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