MacBook Air

Appleロゴが光って着信をお知らせするかも?

”米特許商標庁に出願された「調整可能な装飾を有する電子デバイス」という特許では、本体ケースに装飾を施す方法を説明しています。これはリンゴロゴに限らず、端末の縁に沿った装飾も可能です。【gizmodo】

Appleは、色が変更できる光学部品により、OSから表示内容を調節することができる特許を申請しており、これによりiPhoneMacBookのAppleロゴが光って通知させることも可能だという。

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MacBook、MacBook Air、MacBook Pro キーボード修理プログラム拡大

Appleは、MacBookMacBook AirMacBook Proのキーボードに係る修理プログラムの対応機種を拡大した。【apple】
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新しいMacBook Air 2018モデルの分解バラし

iFixitが、発売されたばかりの MacBook Air の分解バラしを公開した。【ifixit】

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世界に再び、軽さの衝撃を。

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Apple30日(米国時間)、13.3インチRetinaディスプレイ(2560×1600ピクセル)を搭載し、従来モデルと比べてディスプレイ周囲のベゼル幅を狭くした新しい MacBook Air を発表した。

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今秋、Mac miniが4年ぶりにアップデートか

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”Apple Inc. will release a new low-cost laptop and a professional-focused upgrade to the Mac mini desktop later this year, ending a drought of Mac computers that has limited sales of the company’s longest-running line of devices, according to people familiar with the plans.【bloomberg】

Appleが4年ぶりにmac mini の新モデルを年内に発表するようだ。さらに、 MacBook Air の次世代モデルの発表もあるという。

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10万円以下の13インチMacBookが発売される?

”Apple will release a brand new ‘entry-level’ 13-inch Retina MacBook in June, with a lower cost than the current 12-inch MacBook. According to the report, the 13-inch MacBook will feature a 2560×1600 panel, with a 226 PPI density – the same as the 13-inch MacBook Pro.【9to5mac】

Appleは、 MacBook Air に代わるエントリーモデルとして、13インチMacBookが、低価格モデルとして、MacBookシリーズに投入する可能性があるそうだ。

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13インチMacBook登場でMacBook Air 終了か

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”Touch panel maker General Interface Solution (GIS) is expected to land more LCM (LCD module) orders from Apple, which reportedly plans to release an entry-level 13-inch MacBook in the second half of 2018, according to industry sources. 【macrumors】

Appleは、General Interface Solution社に13インチの液晶パネルを発注したことから、2018年後半に MacBook Air の販売を終了し、13インチの MacBook を発表するようだ。

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iPhone 7 のAppleロゴを輝かせる

iPhone 4 の時代から知る人ぞ知る改造として、Appleロゴを輝かせるというのがある。
iPhone の背面のロゴを旧MacBookやMacBook Proのように光らせるという改造だ。この改造は「iPhone 6 でも光らせ」、最新モデルでも「iPhone 7 Plus、背面のAppleロゴが美しく光ります」というように歴代モデルで引き継がれている。中でも印象に残っている改造は、「Steve Jobs の横顔が光る iPhone 4S」だった。
以前は専用のLEDパネルと基板一式が数多く販売されていたが、最近では見かけなくなったのでニーズがない、時代は光るAppleロゴを必要としないと思っていた。しかし、amazonを検索してみると、今もiPhone7/7 Plus改造用 発光LEDパーツが販売されいるではないか。

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