7月 3 2025
6月 25 2025
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6月 10 2025
Apple Piazza Liberty、ミラノにある美しすぎる店舗

イタリのミラノにあるApple StorePiazza Liberty を訪れた 【apple】
Apple StorePiazza Liberty は、2018年にミラノの中心地であるDuomo地区にオープンした。

イタリアでの街を代表するDuomo教会から近くにあり、当時イタリアで初めてのAppleの新ストアコンセプトが適応された店舗であった。
ファッションの街ミラノにも調和する、ガラスの噴水、石と水の組み合わせられた美しいデザインの店舗で、オープン当初からぜひとも機会を見て訪れたかった店舗であった。

Apple StorePiazza Liberty は噴水に囲まれたガラスの のエントランスで、地下へと続く階段がある。

もう、このエントランスのデザイン、見た瞬間からワクワク感が止まらない。
エントランスをバックに記念撮影する人も多く、まさに映えスポットだ。

実はこの店舗はもう一か所エントランスがあり、こちらは地下一階からとなっており、店舗はさらに下の階の地下二階という構造だ。

階段を下り、そこは地下店舗だが採光がうまくデザインされており、とても明るく、木々の緑も優しい空間だ。



広い店舗内の奥にスクリーンがありその裏には 地上階へと上がるエレベータがある。
早速乗ってみると..。
扉が開いたところは ..


そこはエントランスがあった噴水階段の反対側、そこから店舗の全景が見えるのだ。

エレベータを下りたこの場所からの眺め、実に美しいミラノの街に調和したデザインの店舗だ。
当時、Appleの最高デザイン責任者だったJony Ive が、
「イタリアの広場の2つの基本的な要素である水と石を組み合わせ、来店客を包み込むように見える滝状の噴水を追加したデザイン」
と語っていたが、まさにそうだ。
今回、来てよかった ..。
By 管理人 • NEWS, イベント • • Tags: Apple Store
5月 21 2025
WWDC25、虹の彼方へ

Appleは6月9日午前10時(太平洋時間)にWWDC25の基調講演を配信する。【apple】
テクノロジーとクリエイティビティに溢れる1週間。
今年のWWDC25では iOS19を含む次世代OSのメジャーバージョンが発表されることが予想される。
5月 16 2025
トランプ大統領、iPhoneの生産は米国内でという考え

トランプ大統領は iPhoneの生産に関するAppleの関税政策の取り扱いに問題があると述べた。【9to5mac】
Appleは iPhone の生産パイプラインの多様化のために、これまでの中国一択といった生産体制ではなく、インドにも生産拠点を移行する予定だ。
しかし、トランプ大統領はそのことには反対のようで、Tim Cookに「私はあなたにインドで建物を建ててほしくない」と述べたようだ。
また、トランプ大統領は iPhoneは米国製、米国内で製造するように望んでいる。
今のところ、Appleのこの計画は中国の輸出に課せられた高い関税率を避けることを意味しているとみられるからだ。
Appleは Intelligenceサーバーの新工場、R&D、データセンター、Apple TV+プロダクションなどのインフラストラクチャプロジェクトは米国での製造を対象としていルガ、iPhoneなどコンシューマーデバイスを米国内で製造する計画は示していない。
5月 13 2025
史上最薄、期待の iPhone 17 Air はかなり高価モデルに?

この秋の発表が待ち遠しい iPhone 17シリーズは価格アップの可能性がある【wsj】
新しい iPhone 17シリーズで買い替えを狙っているユーザも多いことだろうが、トランプ関税の影響下、Appleも値上げを検討しているそうだ。
もちろん新製品なのだから価格アップは当然かもしれないが、そうはいかないようだ。
現在、iPhone 16eは実質エントリーモデルとしてギリ10万円を切った価格だが、iPhone 17 シリーズ発表後は100ドル程度アップ‥。
‥ということは、139,800円となるので、ここがスタートラインになる覚悟が必要だ。
5月 5 2025
Apple 梅田、そろそろグランドオープンか‥
4月 18 2025
ついに iPhone 18シリーズに折りたたみ型モデル?

Appleは初の折りたたみ型となる iPhone を開発中で、来年に発表する可能性があるという。【9to5mac】
現在、Appleが開発している折りたたみ型のiPhoneは、画面サイズが iPad mini、折りたたむと iPhone mini サイズになるそうだ。
iPhone SEシリーズが消え、現行モデルは少々大きすぎると言う iPhoneユーザも多く、中には iPhone mini がベストサイズだというマニア(?、KODAWARISAN)もいる。
そんなミニマム好きにはこのサイズとっても良くない?
ただし、2,100から2,300ドルだ予想されている。
あのSamsungのGalaxy Z Fold6よりも200から400ドル高価で、現行のフラッグシップモデルの iPhone 16 Pro Maxよりも1,000ドル近く高価になる。
これまでも何度もウワサされてきた初の折りたたみ型 iPhone、今秋のiPhone 17シリーズの発表より待ち遠しいかも‥。
4月 6 2025
どうなる iPhone、米価格は相互関税で40%値上げか

トランプ米大統領が打ち出した相互関税により、iPhoneシリーズの価格が間もなく急上昇する可能性が出てきた。【reuters】
米国の相互関税の詳細を分析した複数のアナリストによると、身近で最も影響が大きいのは iPhoneとなるのではないかという。
年間で2億2000万台以上が販売されているiPhoneは中国で生産されており、高い関税が変えられると価格上昇は避けられない。
iPhone 16e の米国内での価格は799ドルだが、Appleがコストを消費者に転嫁できるとすれば、43%上がって最高で1142ドルになる恐れがあるという。
現在 1599ドルの iPhone 16 Pro Maxは、なんと2300ドル弱に高騰してしまうことになる。驚!
これを国内での価格に置き換えるとギリ10万円を切っているiPhone 16e の価格は15万円近くに高騰する可能性もありえるのだ。
価格高騰はiPhoneにとどまることはなく、Mac製品も同様だ。
エントリーモデルである164,800円のMacBook Airが20万円を超える価格設定になりかねない‥。
購入検討中ならば、しばらくは新製品の発表もなさそうなので早めに決断した方が良さそうだ。





