1月 1 2025
NEWS
1月 1 2025
2025年、新年あけましておめでとうございます。

今年もKODAWARISANは、読者のみなさまにさまざまな情報をお届けします。
本年もよろしくお願いします!
2025年新春
KODAWARISAN
12月 8 2024
Apple銀座、新サエグサ本館ビルへの引っ越しは近い‥

旧Apple銀座があったサエグサ本館ビルの建て替えが終わり内装工事に入っていた【kodawarisan】

2022年9月から改築工事がはじまったサエグサ本館ビル跡に久しぶりに訪れたところ、新しいビルが完成していた。

旧アップル銀座の外観
旧アップル銀座はシルバーの壁面だったが、新しいビルはガラス張りのデザインとなっていた。

ガラス張り壁面の3階部分をよーく見ると何やらビスが飛び出したところがある。

アップしてみると太いビスが12本取り付けられている。これはあのAppleロゴを取り付ける箇所なのだろう。
12月現在、ビル全体の内装工事に入っているの様子だが、この後店舗部分の内装工事が始まりそうだ。
新しい(旧か?)場所でのApple銀座のオープンは年明け早い時期になるのだろうか‥。
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新しいMacminiの開封、これはそ予想以上にコンパクトだ

本日8日から販売がはじまったデザインが刷新された新しいM4プロセッサ搭載のMacminiを購入、開封(分解バラしではないよ)してみた。【macmini】
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配送されて来たMacminiのパッケージを開けると四方にパカっと開くデザインの箱に入っていた。

新しいMacminiの箱を従来モデルの箱に載せてみたが、これはかなりこんぱくとになったぞ。

そして、Macmini本体を取り出してそのコンパクトさに驚いた。

これまでなぜあんなに大きかったん。
これこそMacminiだろう‥。
うーん、このまま分解バラしをしたいところだが‥
引き続き箱の中を確認していこう。

付属品としてACケーブルがはいっている。これまでと同様、ACアダプタを使わず、電源は基板として本体に内蔵するデザインだ。

その他には付属品はなく、丸いデザインのマニュアルが入っていた。
Macmini本体の側面、底面のデザインを確認してみよう。

前面にはUSB 3に対応するUSB-Cポート(最大10Gb/s) が2ポートと3.5mmヘッドフォンジャックが装備されている。

裏面は、ギガビットEthernetポート(10Gb Ethernetに変更可能)、HDMIポート、3つのThunderbolt 4(USB-C)ポートで以下に対応している。
- Thunderbolt 4(最大40Gb/s)
- USB 4(最大40Gb/s)
- DisplayPort

底面は従来モデルとデザイン、素材などは変わらず小さくなったという感じだ。
ただし、熱排出が効率よくされるようなデザインが施されている。
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改めて新しいMacminiを眺めてみても、M4チップ搭載でカナリパワフルになったのにこんなにコンパクトで良いのかと思う‥。
ここで、箱に入っていた紙のマニュアルを開いてみた。


記載されている内容は特記すべきことはないが、デザインが良い。
ただし、あのステッカーはもう入っていない‥寂
さてさて、Macminiのパッケージ開封レビューはここまで。
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M4チップ搭載のMac、10月28日の週に発表か
Appleワールドワイドマーケティング担当上級副社長のGreg Joswiakが自身のXアカウントで新製品発表を仄めかした。【x】
昨年は10月30日のScary fast.と題したオンラインイベントで、M3チップ搭載のMacBook Proシリーズをを発表した。
Jozによると来週月曜の朝からエキサイティングな発表が続くそうだ。
M4チップ搭載のMacシリーズのアップデートが予想されているが、先日未発表のMacBook Proが流出したが、本体の大幅なデザインはなさそうだ。
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Appleマップ、JR 東日本のえきねっと連携でさらに便利に

JR 東日本がえきねっとサイトと Apple マップの連携を 10 月 2 日より開始し、スムーズにきっぷを購入できるようになった【jreast】

Apple マップから JR 東日本エリアのルートを検索すると、そのままえきねっとでスムーズにきっぷを買えるというサービスがはじまった。
ただし、対応エリアは JR 東日本エリア内完結のルートということだ。
そもそも、Appleマップって使い物にならないと言われ続け、Apple信者においてもAppleマップを見切って、Googleのマップをつかっている読者も多いことだろう??
今回の JR 東日本の連携の案内を受け、改めて、というか久しぶりにApple マップを起動してみたところ、なんとこんなに進化していたのかと驚いた。
早々に、iPhoneやiPadのメイン画面にあったGoogleのマップをフォルダの奥深くに(ただし削除はしていなかった)しまい込んでいたAppleマップと入れ替えた。
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Apple Event、発表された新製品(iPhone 16シリーズ)!

Appleは、新しいiPhone 16シリーズ、Apple Watch Series 10、AirPods 4、そして、新しいカラーのApple Watch Ultra 2とAirPods Maxを発表した。【apple】
まずは、新しいiPhone 16 ProとiPhone 16 Pro Max。

iPhone 16 Proシリーズの仕様や性能についてはAppleのサイトで確認してもらいたいが、はっきり言ってiPhone 15 Proシリーズよりも性能アップされているので買い替えると決めたら細かいことなどどーでもよい。
問題はどのカラーを選択するかだろう。

iPhone 16 Proシリーズには、ブラックチタニウム、ナチュラルチタニウム、ホワイトチタニウム、デザートチタニウムの4つのカラーが用意された。
今回、Appleのイチ押しは新色デザートチタニウムのうようだが、ナチュラルチタニウムが一番美しくKODAWARISAN としてはお気に入りだ。
ただし、多くのユーザーはケースに入れるだろうから、はっきり言ってどのカラーでも良いのではないか。笑
さてつぎは、iPhone 16とiPhone 16 Plus。

iPhone 16シリーズはカメラのデザインが大幅に変更され、かつての名機 iPhone Xのようだ。このデザイン回帰はマニア的にはかなりうれしい。
仕様や性能についてはAppleのサイトで確認してもらいたいが、iPhone 16シリーズを買うなら、6.1インチと6.7インチのディスプレサイズをどーするかだ。
これはユーザの使い方次第だが、日常的な使い方を考えると標準的な6.1インチモデルを選ぶのが良いだろう。昨今、6.7インチ人気が低迷ということもあり、どーしても6.7インチというのでなければ、6.1インチモデルが再販性も良い。
次は、カラーの選択だ。

iPhone 16とiPhone 16 Plusは、ブラック、ホワイト、ピンク、ティール、ウルトラマリンの5色が用意されている。旧モデルとなった iPhone 15シリーズより少し濃いめの設定だ。
Appleのデザインカラーはウルトラマリンのようだが、こちらも多くのユーザーはケースに入れるだろうから、選ぶのはどのカラーでも良い。← KODAAWARISANぽくない発言。笑
ただし、カメラ部分は見えるのでやはり好みのカラーは検討した方が良いだろう。

今回発表された iPhone 16 シリーズでケース選びで気をつけたいことがある。
アクションボタンやカメラコントロールのボタン部分のデザインがどうなっているかだ。
結論から言うとApple純正品選択だろう。
Apple StoreではMagSafe対応iPhone 16シリコーンケースがすでに販売されており、 翌日配送となっている。
他社製ケースのボタン部分はほとんどの場合くり抜き(新製品発売前の情報から製造されるため)となっており、本体保護のケースとしては穴は少ない方が良いので購入の際は検討した方が良いのだ。
iPhone 16シリーズは、9月13日午後9時(日本時間)から予約注文を開始し、発売は9月20日だ。
8月 18 2024
広重―摺すりの極きわみ―で販売されている立体組上絵ガチャ

あべのハルカス美術館開館10周年記念として開催されている「広重―摺すりの極きわみ―」で海洋堂製作の歌川広重 立体組上絵ガチャが販売されている。

試しにと500円投入してガチャっとしたところ出てきたのはゴッホも模倣した名作である「名所江戸百景 亀戸梅屋舗 」の立体組上絵だった。

これはさすが海洋堂製、想像以上に素晴らしい。
続いてガチャってコンプリート目指すかと思ったが、シークレットも入れると全12種類あるとのこと。


冷静になってamazonを検索してみるとあるある‥。
これは効率重視で追いガチャはやめることにしたw。








