« 10.7.1 アップデートリリース | Main | iPhone 5は売られている »

2011年08月17日

ホームボタンの形状が違う iPhone 5

iPhone 用のタッチパネルを製造する工場で撮影されたという、iPhone 5 用と思われる新しいデザインのパーツ画像が公開された。

Wintekは、主に液晶パネルを製造している台湾のメーカーで、iPhone 用のパーツも製造している。このWintekの工場で、新しい iPhone 用のパーツを検査している様子が撮影された。【micgadget】

画像は、組み立て後のダストチェックをしていると思われる行程で、ガラスを有機溶媒でクリーニングする。ずらっと並べられたタッチパネルを、よく見ると、確かにiPhone 4 のスクリーンより幅広く、ホームボタン部分もくり抜きではなく、何かパーツが取り付けられているようだ。iPhone 5では、ホームボタンが機械式ではなく、タッチ式に変更されたのかもしれない。


iPhone 5 は、9月末から10月上旬の発売予定、昨日には 10月7日発売開始という情報も出てきた。


バラしてわかった iPhone 4 ホワイトとブラック





新しい、さらに速い MacBook Air 
次世代のプロセッサとグラフィックス、驚異的な速さのデータ転送 Thunderbolt(最大10Gbps)、バックライトキーボード、そして世界で最も先進的なオペレーティングシステムであるMac OS X Lionの搭載の新しい MacBook Air。11インチと13インチモデルから選べる 84,800円から。Apple Store

Posted by kodawarisan at 09:14
Topics
Disassembled
Report
Translation
Blog
Contact us

プライバシーポリシー
Copyright KODAWARISAN
All rights reserved

Google
WWW を検索 KODAWARISAN を検索